コースレイアウト

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1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18

OUT COURSE (1~9)

HOLE 1 2 3 4 5 6 7 8 9 OUT
BACK(Y) 338 474 530 171 416 190 399 325 325 3,168
RGL(Y) 330 459 517 161 390 176 366 313 325 3,037
PAR 4 5 5 3 4 3 4 4 4 36

IN COURSE (10~18)

HOLE 10 11 12 13 14 15 16 17 18 IN
BACK(Y) 365 481 155 350 365 400 369 198 535 3,218
RGL(Y) 350 462 135 335 330 390 346 168 522 3,038
PAR 4 5 3 4 4 4 4 3 5 36

TOTAL

REG(Y) BACK(Y) PAR
6,075 6,386 72

コース概要

  • 1956年9月17日創立

    初代 代表取締役 山崎清軒 氏

    初代 理事長 南 喜一 氏

  • コース監修

    竜ヶ崎カントリークラブ

    ヘッドプロ 井川栄造氏

    1957年8月コースオープン

OUT HOLENo.01

ローハンディの人は悪くてもパーは必須。距離はないが落とし穴が多い。
グリーンオーバーは絶対避けること。

OUT HOLENo.02

打ち下ろして打ち上げるコース。
ロングホールでも距離がなく、ロングヒッターは2オンの挑戦甲斐がある。

OUT HOLENo.03

1打目は左側を狙うと傾斜で中央に出てくるが、左全面OBなので要注意。グリーンはピンの右側からのほうが攻めやすい。

OUT HOLENo.04

池越えと木と斜面に囲まれたコース中1番の難グリーン。天使がいるか悪魔がいるか?
グリーン手前から攻めるのがベスト。

OUT HOLENo.05

左から丘が迫り出し、右へ左へ右へと蛇のような打ち下ろしの難ホール。グリーン攻略は手前から。

OUT HOLENo.06

距離のある打ち上げのショートホール。1番手大きめのクラブ使用がベスト。

OUT HOLENo.07

打ち上げた後、フラットになるが左傾斜のミドルホール。2打目の正確なショットが求められる。

OUT HOLENo.08

谷へ打ち下ろし、丘へ打ち上げる。中央には大木のあるミドルホール。2打目は慎重に。

OUT HOLENo.09

左は全てOB。なだらかな打ち上げでグリーンも左奥へ受けている。
距離はないが油断禁物。

IN HOLENo.10

左側OB。短いがPARの取りづらいミドルホール。
パットに神経集中。全道一難しいグリーン。

IN HOLENo.11

左側OBの短いホール。
2打目付近から打ち上げになりイーグルも十分狙える。

IN HOLENo.12

一番短いショートホール。ただし高低差があり、左はOBになりやすい。風の影響も大きいので奥のOBに注意したい。

IN HOLENo.13

右に池があるのでスライスは禁物。
ティショットは中央よりやや左がベストだが、OBに注意。

IN HOLENo.14

左ドッグレッグ。高い球を打てば左の木とOBは気にならない。
右に打ちすぎると突き抜けて、2打目で木が邪魔になる。

IN HOLENo.15

左ドッグレッグ。飛ばし屋はコースの左側を狙ってショートカットできるが、運悪く木に当たって左にはねるとOBがある。

IN HOLENo.16

1打目はフェアウェイ右端を狙う。2打目は左右に深いバンカーに注意。グリーンオーバーはスコアを崩しやすい。

IN HOLENo.17

傾斜に当たってナイスオンもあるのでグリーン左側が安全。
グリーンオーバーと右側だけは絶対に避けたいホール。

IN HOLENo.18

打ち上げてからフラットになるロングホール。グリーンが難しく3打目の落とし場所に注意。